| 1 | 小西彦治議員 | 一問一答方式 | 3月5日(金曜日)午前10時から | 《 まちづくり 》 1 中心市街地の違法駐輪対策に効果が期待?な仕掛け 《 教育 》 2 義務教育におけるライフプラン研修
|
| 2 | 新内竜一郎議員 | 総括方式 | 3月5日(金曜日)午前10時40分から | 新型コロナウイルス感染症の対応策について (1)現在の市民生活と産業界の実態と、対応策について (2)本年の2月26日現在伊丹市居住者の感染症患者数は744名となっているが、その発症原因とその後の状況と対応策について (3)本市のワクチン接種の細部計画について |
| 3 | 岸田真佐人議員 | 総括方式 | 3月5日(金曜日)午後1時から | 1.教員採用試験の志願者はなぜ減っている? 全国的に教員採用試験の倍率が低下している。兵庫県は一定の倍率を維持しているが、志願者は年々減少している。中学校では2倍以下の教科もある。教育長はこの情勢をどう受け止めているのか伺う。 2.さらに教職員の働き方改革を! 今年度は図らずも行事や業務の精選をすることになった。これを今後に生かすため、働き方改革の進捗状況と、来年度に向けての目標や方針について当局の考えを伺う。 3.人権教育に予算を! 性的マイノリティについての学習を進めるべきと、菅総理も国会で答弁している。現場では当事者をゲストティーチャーとして授業をしてもらった場合に良い学びができたという声を聞く。しかしその講師代が無いために、招くのが難しいという声も多い。伊丹市として「多様な性についての教育にかかわる費用」として年間100万円ほどの予算を計上すれば、例えば中3と小6の全クラスで授業ができると考えるが、当局の考えを伺う。 4.高齢者の単独世帯に安心を! 高齢者の単独世帯が増加している。伊丹市には近くに身内の無い人も多く、不安な日々を過ごしている。民生委員さんの見守りや、緊急通報サービスもあるが十分ではないという声も聞く。今後の対策について当局の考えを伺う。 |
| 4 | 戸田龍起議員 | 総括方式 | 3月5日(金曜日)午後1時40分から | 1.少人数学級について 1)これまでの35人以下学級の検証結果 2)少人数学級のメリットは? 3)小学校の1クラス適正人数を何人と考えるか 4)国に先駆けた市費による教職員の配置と少人数学級導入への見解 2.震災対策について 1)耐震不足の共同利用施設の扱い 2)新型コロナウイルス感染症対策で不足する避難所の確保 3)小中学校体育館の空調設備の設置 4)仮設住宅の必要戸数 5)耐震不足の住宅の現状 |
| 5 | 佐竹璃保議員 | 一問一答方式 | 3月5日(金曜日)午後2時50分から | 1.親なき後の障がい者支援と8050問題。行政に遺す、親心の記憶 (1)障がいのある方を支える方との相談における記載項目案 (2)ひきこもり支援、8050問題対策における記載項目案 2.食品ロス削減へ。学校給食で考える環境問題 (1)学校給食指導での残食軽減の食育推進を 3.コロナ禍での第2の人生生きがい作り、子どもの楽しい学びの場作り (1)生涯学習オンラインデビューから広がる地域の輪 (2)博物館【おうちミュージアム】参画へ (3)総合ミュージアム、動画配信による日本遺産 酒蔵周知を (4)こども文化科学館 HP刷新に合わせた企画配信方法の再考へ 4.Twitter活用での多文化共生推進 (1)今後の発信、啓発、交流促進 5.市のデジタル推進における組織体制 (1)各事業におけるデジタル化の担当と連携のあり方 |
| 6 | 里見孝枝議員 | 総括方式 | 3月5日(金曜日)午後3時30分から | 1.子ども家庭総合支援拠点事業について 1事業の目的について 2業務の内容について 3ヤングケアラーの支援について 2.兵庫県が実施する「がん患者アピアランスサポート事業」について 1医療用ウイッグ、乳房補正具の助成について |
| 7 | 安藤なの香議員 | 一問一答方式 | 3月8日(月曜日)午前10時から | 1.AYA世代のがん患者への支援について ・伊丹市のAYA世代の人数(現状) ・妊孕性(にんようせい)温存治療 ・アピアランス支援 2.ヤングケアラーについて ・令和元年第3回定例会 質問後の取り組み、今後の課題 |
| 8 | 保田憲司議員 | 一問一答方式 | 3月8日(月曜日)午前10時40分から | (1)市所有パイプオルガンの管理責任 (2)医療や福祉など、生命や健康の維持に欠かせない仕事に従事されている方への支援 ・新型コロナに関する会派アンケート調査から |
| 9 | 齋藤真治議員 | 総括方式 | 3月8日(月曜日)午後1時から | 1.コロナ禍における伊丹市の人材管理について 1)緊急事態宣言下の職務体制及び職場の感染対策の現状について 2)これらの体制及び対策の結果、どのようなことが実現できたのか。 3)そして今後の影響はどのようなことが期待できるのか。 2.伊丹市生物多様性みどりの基本計画について 1)なぜ、みどりの基本計画と生物多様性地域戦略を合わせることになったのか。 2)生物多様性みどりの基本計画2021(案)の第5章の計画の推進について 3.アフターコロナ、ウィズコロナにおける中心市街地の活性化について 1)コロナ禍における第3期中心市街地活性化基本計画の推進について |
| 10 | 上原秀樹議員 | 総括方式 | 3月8日(月曜日)午後1時40分から | 1.新型コロナウイルス感染対策について 1)ワクチン接種と感染対策の基本的取り組みを同時並行で 1 高齢者施設や障がい者施設、保育所等のクラスターが発生しやすい施設でスクリーニング検査等の社会的検査を行うこと。 2 学校や職場で集団感染が発生した際に、行政検査の対象外とされた希望者に市費で検査をする、という提案に対する見解をお聞きする。 2)飲食店等への自粛要請に対する補償の上乗せなど、事業者への支援を 国の補償だけでは営業が困難なところへの市独自の追加補償や以前行われた家賃補助などの対策をするべきと考えるが、見解をお聞きする。 2.すべての子どもに豊かな学びの保障を 1)少人数学級への独自の対策を求める 伊丹市としても可能な限り、いずれかの学年から35人学級を独自に導入することを求めるが、見解をお聞きする。 2)学校給食無償化に向けて一部助成への取り組みを求める 1 全国で広がっている自治体の挑戦や努力の取り組みについて、市長はどのような感想をお持ちか、お聞きする。 2 伊丹市としても、保護者の負担が大きい中学校給食から、無償化をめざしながら、何らかの形で一部助成に取り組むことを求めるが、見解をお聞きする。 |
| 11 | 北原速男議員 | 総括方式 | 3月8日(月曜日)午後2時50分から | 1.本市における保育事業について (1)企業主導型保育事業について (2)企業主導型保育事業に対する本市の関与について 2.伊丹市営住宅等整備計画について (1)「福祉対応型」住宅の進捗状況について (2)用途廃止を計画している市営住宅の住替えの進捗状況について (3)用途廃止となった市営住宅の跡地利用について
|
| 12 | 土井秀勝議員 | 総括方式 | 3月8日(月曜日)午後3時30分から | 1.LINE防災チャットボット等を活用した、新たな安否確認モデルに関する件 (1)LINEを活用した防災・減災の強化に向けた取り組みについて (2)今後の取り組みについて 2.マイナンバーカードに関する件 (1)普及促進の取り組みについて (2)今後の取り組みについて 3.新庁舎整備事業に関する件 (1)現在の進捗状況について (2)事業が中止となった場合について (3)今後の取り組みについて |
| 13 | 山薗有理議員 | 一問一答方式 | 3月9日(火曜日)午前10時から | 1.妊産婦・乳幼児へ寄り添った支援の充実 1 2020年6月議会で質問を行ったオンラインを活用したマタニティ・育児教室の進捗状況の確認と今後についての考えを伺う。 2 産後ケア事業の利用状況の確認と利用しやすい内容とするための改善について市の見解を伺う。 2.持続可能な自治会運営を目指した自治会加入促進策と機能強化 共助社会づくりを進める上で最も身近な地縁団体である自治会は、重要な共助の担い手である。しかし、多くの自治会が役員の高齢化、加入率の低下などさまざまな課題を抱えている。こうした課題を解決するためには、住民の方々に自治会の必要性を理解していただき、多くの方が自発的に参加するよう、その活動を活性化させることが重要である。そこで、自治会組織率と加入率の経年変化と市の見解について伺い、自治会加入促進を促すための取り組み内容について現状どのような事を行っているのか確認する。また、自治会運営の負担軽減を目的としたデジタル技術の活用について提案を行う。 |
| 14 | 竹村和人議員 | 総括方式 | 3月9日(火曜日)午前10時40分から | 1.デジタルトランスフォーメーション(DX)について ~市民の生活をより便利に豊かにするデジタル化を~ (1)デジタル化の利便性の提供について 1 マイナンバーカード 2 デジタルデバイド 3 デジタル化推進組織 (2)デジタルの利活用について 1 オープンデータ 2 シビックテック 2.スポーツ振興について ~人生100年時代!健康の保持増進や毎日の充実・生きがいを~ (1)伊丹版マスターズイベントの取り組みについて (2)スポーツ振興施策推進事業(オリパラビューイング・マスターズイベント) (3)生涯スポーツについて |
| 15 | 鈴木久美子議員 | 一問一答方式 | 3月9日(火曜日)午後1時から | 1.4月1日時点でしか待機児童ゼロを達成できないことについて (1)4月1日時点で待機児童ゼロ達成を目標とすることについて (2)保留児童の推移・内訳と待機児童にならない世帯の児童の定義について (3)保育所入所待機児童調査における「保育所入所児童の居場所」の状況と対策 (4)本市独自の待機児童解消施策を推進する上で、国の保育所入所待機児童の定義に基づかなかった場合の補助金等への影響 (5)通年待機児童ゼロ施策の実施 2.都市計画道路山田伊丹線昆陽泉町工区について (1)山田伊丹線の将来交通量予測を1日8,000台としたことの根拠と今後の見通し (2)用地補償の手順において譲渡所得等の課税特例を地権者に正しく説明できているのか (3)地権者が価格の提示を受けた日が買い取りの申し出日と定義されていることについて (4)コロナ禍における用地測量や物件調査の実施について |
| 16 | 大津留求議員 | 一問一答方式 | 3月9日(火曜日)午後1時40分から | 体罰、ハラスメント、不登校、いじめ、虐待・・。子どもをめぐる環境は、時代と共に大きく変わっている。 「子どもの権利条約」を踏まえ、子どもの利益の擁護者及び代弁者として、子どもの人権に係る事項について相談・調整・調査・広報・研究・提言をおこなう、公的な第三者機関が伊丹市に必要ではないか。 子どもにとっても、保護者にとっても、教職員にとっても、学校にとっても、誰かを悪者にするのではなく、そうなった背景や原因を探ることもできる教育委員会から独立した公的な第三者機関。 本会議で様々な議員が要望しているが、前向きな答弁が得られていない。そこで今回は過去の答弁を振り返り、体罰アンケートや、子ども相談窓口等の現状をお聞きしながら、一緒に考えていけたら、と思う。 |
| 17 | 篠原光宏議員 | 総括方式 | 3月9日(火曜日)午後2時50分から | 1.社会的孤立に陥る方への支援について 2.公的支援が必要な方へ届けられる支援体制について 3.学校現場におけるコロナ禍での子どもたちのストレス克服について |
| 18 | 高塚伴子議員 | 一問一答方式 | 3月9日(火曜日)午後3時30分から | 伊丹市のGIGAスクールの現状を問う 1 タブレット、Wi-Fi環境の整備は完了しているのか 2 今年度中の小学校、中学校での使用状況について 3 新年度はどのレベルまでICT教育を進めようとしているのか 4 伊丹市が目指すICT教育とは何か? 5 ICT教育を充実していくために、どのような取り組みをするのか ・児童生徒のICT環境を充実するために ・教員のICT格差を解消するために ・家庭でのICT教育を充実するために ・5年後の更新時期に対応するために 6 伊丹市ICT教育推進計画の策定が必要ではないか |
| 19 | 永松敏彦議員 | 総括方式 | 3月10日(水曜日)午前10時から | 1.2050年カーボンニュートラルの実現を目指す国の宣言における伊丹市としての取り組みについて ・令和3年度予算に係る「いたみ脱カーボンチャレンジ」事業および今後の市の取り組みをお聞きします。 2.消費生活センターへの相談内容及び現在の状況 ・コロナ禍において外出自粛が求められている中でのインターネットトラブルなどの被害の現状をお聞きします。 |
| 20 | 高橋有子議員 | 一問一答方式 | 3月10日(水曜日)午前10時40分から | 1.幼児教育の充実を考える ・国に先駆けた幼児教育の段階的無償化 ・公立幼稚園全園で開始された3歳児保育と預かり保育 ・新設された認定こども園 ・幼児教育ビジョン・幼児教育カリキュラム・幼児教育推進条例 ・新設された幼児教育センター ・特別支援教育の充実 ・保幼小連携 ・就学前施設の連携 ・適正規模・適正配置 ・今後の統廃合はあるのか 2.令和2年9月議会での市長答弁にて、公共施設マネジメントの一環として公立幼稚園と保育所の統廃合をあげられたことへの見解を問う |
| 21 | 花田康次郎議員 | 一問一答方式 | 3月10日(水曜日)午後1時から | 1.Gо Tо 伊丹キャンペーンについて (1)制度の利用状況について (2)今後の実施期間について (3)予算の追加措置について 2.保育士確保事業について (1)斡旋業者に支払われる金額について (2)保育士需要に占める斡旋補助によって確保できる人員の割合について (3)近隣他市の実施状況について (4)保育士への直接・間接給付について 3.新型コロナウイルスワクチンについて (1)接種率目標について (2)接種推進施策について (3)経済活動、文化活動等への影響について |
| 22 | 杉 一議員 | 総括方式 | 3月10日(水曜日)午後1時40分から | Highly Sensitive Person及びHighly Sensitive Childについて 1子どもたちに対して 1 学校・幼稚園・保育園・こども園の教職員や保育士や保育教諭への啓発及び研修について。 2 子どもに関する相談はどのようなことでも受け付ける窓口である伊丹市立こども発達支援センターあすぱるではHSCに係る相談は受け付け可能か。 2市民に対して 1 本年4月から実施される伊丹市健康づくり計画には、それぞれのライフステージ別に「こころの健康」が掲載されており、また自殺対策分野計画も記載されている。健康づくり計画の進行にあたりHSPに係る取り組みについて。 3市職員に対して 1 HSPまたはその傾向がある市職員への配慮について。 |
| 23 | 久村真知子議員 | 総括方式 | 3月10日(水曜日)午後2時50分から | 1.中学校卒業まで、子どもの医療費無料化を求める。 1 無料化は子育て支援になると思うが、どの様な見解か。 2 子どもの健康に不安な時に、お金の心配なしに受診できることは親の不安解消のためにも大きな役割があるのではないか。 3 兵庫県下41市町で実施していない自治体は、予定している川西市を除き伊丹市を含め4市だけだが、今後も実施しないのか。その理由を伺う。 2.重度障害者医療費助成について 1 伊丹市は、県の制度に合わせて助成を行っているが、阪神間では県の制度に上乗せを行っている。伊丹市も助成の対象を拡大すべきではないか。 3.生活保護制度について 1 申請時の「扶養照会」が国会で問題になったが、伊丹市での現状と改善についてはどうか。 2 転居費用や公営住宅の共益費、修理費の取り扱いについて。 |