| 1番 | 鈴木久美子議員 | 総括方式 | 1.都市計画道路山田伊丹線昆陽泉町工区について (1) 令和2年度決算までの都市計画道路山田伊丹線整備事業費の総額 (2) 報告第8号 令和2年度伊丹市一般会計歳入歳出決算より歳出 第8款 土木費 第3項 都市計画費 第2目 街路事業費の公有財産購入費のうちの残地補償額 (3) 残地補償額を公有財産購入費としていることについて (4) 令和2年度当初予算における残地補償額の算出根拠 (5) 令和2年度中に残地補償を行った土地の総面積 (6) 地権者への説明の際に用いられる「県の基準」とは何を指しているのか (7) 令和2年6月定例会の答弁より「事業への意向確認」の実態 (8) 物件調査委託業務により作成された報告書の個人情報開示請求への対応 (9) 価格提示書の期限延長が書面1枚のみで行われた経緯 (10) 地権者への徹底した情報公開と説明を求めているにもかかわらず市の対応に変化が見られないことについて |
5番
| 齊藤真治議員 | 総括方式 | 1.伊丹市の商業活性化と支援策 1)商店街について 2)商店街等との連携について 3)創業支援補助金制度について 2.伊丹市の空き家対策 1)空き家対策とその事業経過について 2)2021年の登記法等の改正を受けての民間事業者との連携について 3)2021年の登記法等の改正を受けての市民からの問い合わせについて 3.アイホールの今後の在り方 1)民意の基準と情報の共有について 2)サウンディング調査について |
7番
| 岸田真佐人議員 | 総括方式 | 1、JTEや特別支援教育支援員にもノートパソコンを! 小学校で英語が指導されるようになり、JTEの存在は不可欠なものになっている。しかしノートパソコンはフルタイム雇用の教職員にしか支給されていないため、JTEの先生がデジタル教材を使って指導することが困難である。英語教育の充実のためにJTEへのノートパソコンまたはタブレットパソコンの支給をすべきだと思うが当局の考えを伺う。 2、医療的ケア児支援法への対応は? 医療的ケアが必要な児童生徒に対して看護師を配置する、という法律が成立した。しかし先行実施した自治体では、年度途中で看護師の離職が多かったと聞く。ケアを受ける児童生徒のためにも、配置される看護師に対する当局の孤立防止対策を伺う。 3、アイホール(演劇ホール)の教育的価値は? 私は中学校現場でアイホールが実施している出前レッスンを受ける立場になり、その様子を見学したが、すばらしいアクティブ・ラーニングが展開されていた。また、市内の中学校や高校にある演劇部は、年間を通じてアイホールでプロの指導を受けており、アイフェスという集大成の場もある。演劇ホールのない自治体と比べ、伊丹市の生徒は表現力・コミュニケーション能力の育成において大変恵まれた環境にあると考えるが、当局の見解を伺う。 |
8番 | 安藤なの香議員 | 一問一答方式 | 1.市民の心の健康に関する電話相談 1)コロナ禍において、市民からの電話相談の現状、件数は 2)現状に対する市の見解は 2.地方公務員の心の健康 1)伊丹市において、メンタルの不調により休職した職員数は 2)現状における市の見解は
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10番 | 永松敏彦議員 | 総括方式 | 1.小型家電の回収状況とパソコンリサイクル処理における広報の現状について ◎レアメタルを多く含むといわれている家電のリサイクルにおいて、本市の小型家電リサイクルの状況と、リサイクルボックスが活用できないデスクトップパソコン及びモニターのリサイクル方法について本市の広報内容をお伺いします。 |
11番 | 里見孝枝議員 | 総括方式 | 1、医療的ケア児及びその家族に対する支援に関する法律について (1) 国の動向をふまえて、今後の方向性について (2) 当事者家族に対しての情報提供と啓発について 2、障がいのある人に対する理解を深めるための基盤づくり (1)障がいのある人に対する広報・啓発について (2) 改正障害者差別解消法について 3、防災・減災について (1)女性の視点を生かした防災・減災 1) 防災会議の女性委員の割合について 2) 女性の視点を生かした地域防災計画について 3) 災害対応における男女共同参画センター等の相互支援ネットワークについて (2) 個別避難計画について |
17番 | 大津留求議員 | 一問一答方式 | 1、伊丹市人権教育・啓発推進に関する基本方針の見直しについて 基本方針の検証と総括 伊丹市人権教育・啓発施策審議会 伊丹市人権教育・啓発推進会議 基本方針の見直しスケジュール 新基本方針の周知・啓発 職員の人権意識向上 新基本方針進捗状況のチェック方法 2、演劇ホール(アイホール)活用問題から文化・芸術を考える 文化・芸術施設に関する市長の見解 子どもの「非認知能力」と文化・芸術 教育長の見解は 「伊丹市の文化振興施策にかかる指針」について 選ばれる街へ もうひとつの「演劇ホールの活用」 |
18番 | 山薗有理議員 | 総括方式 | 1、新型コロナウイルス感染拡大に伴う救急搬送について 新型コロナウイルス感染拡大で救急搬送が困難な状況になっていることが連日報道されている。救急要請件数や長時間救急等の急増によって引き起こされる問題が「出動できる救急車がない状態」が生じてしまうことである。そこで、現状の確認と今後の考えについて伺う。 2、妊産婦に対する新型コロナウイルス感染症対策への取り組み 新型コロナウイルス感染症の流行が続く中、妊婦の方は自身の健康のみならず、胎児への影響や出産後のことも懸念するなど、妊婦特有の不安を抱いて生活している。そうした中で正しい情報を妊婦へ伝える為に市として取り組んでいる内容について伺う。併せて妊産婦等とその家族に対してワクチン接種優先枠を設けられたが、実施期間中の接種率と今後の考えについて伺う。 3、文化芸術に関わる伊丹市のビジョンについて 10年後、20年後、30年後を見据えた伊丹市の文化芸術についてどのようにビジョンを描いているのか伊丹市の考えを伺う。 |
19番 | 保田憲司議員 | 一問一答方式 | 1、コロナ禍における市民の暮らしへの影響 ~各種データの推移から見る市民の状況について~ ・市税の徴収猶予の特例や徴収の減免 ・国民健康保険税の減免 ・住居確保給付金 ・緊急小口資金 ・総合支援資金 |
21番 | 杉一議員 | 総括方式 | 1 伊丹市立市民まちづくりプラザの管理運営について [1]指定管理施設管理運営状況報告書を受けて (1)純収支について (2)人件費について (3)事業費等経費について (4)利用状況について 2 内部統制について [1]地方自治法第150条に基づく内部統制の長の宣言に向けた時期について (1)長の宣言の時期について (2)方針と基準の作成と試行運用について (3)職員への研修について (4)監査委員の役割について [2]推進部局と評価部局について (1)市長部局、行政委員会、公営企業において、推進部局と評価部局をど こに設置するのか
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24番 | 久村真知子議員 | 総括方式 | 1、市内中学校の校則について (1) 校則で、服装に関して、髪形、靴の色、靴下の色、下着の色が決められている学校が多いが、その現状とチェック体制について。 (2) 最近ブラック校則といわれているが、その理由についての見解はどうか。 (3) 校則を守るための対応が厳しく行われたことで、不登校や別室での学習を 行う原因となった例はあるのか。 (4) 校則に教師・生徒・保護者が疑問を持った場合はどう解決してきたのか。 (5) 靴、靴下、下着など本人の自覚に任せることには、何か問題があるのか。 (6) 現状の校則は、憲法や子どもの権利条約からみて子どもの人権は守られているといえるのか。 (7) 地域の方にも分かるようホームページ等に校則の掲載を。 2、生活保護制度の周知状況について (1) 生活保護を申請しやすくする工夫について。 3、DV防止における男性への周知の取り組みはどのように行われているのか。 |
26番 | 北原速男議員 | 総括方式 | 1.新型コロナウイルス感染症対策について (1)自宅療養者に対する対応について (2)学校園における感染症対策について (3)パルスオキシメーターの配付等について (4)感染症拡大に伴うゴミ収集について 2.デジタル化に伴うスマート窓口について (1)事業概要と効果について (2)総合窓口からスマート窓口への変更事由について (3)今後のスマート窓口の将来的な展望について |
28番 | 新内竜一郎議員 | 総括方式 | [1]新型コロナウイルス感染症の対応策について (1) 現在、本市のワクチン接種状況と今後の細部計画について (2) 医療機関の現状と対応策について (3) 長期に及ぶ市民生活と産業界の現状と対応策について 特に本市独自の対応策について (4) 新型コロナウイルスの殺菌対策について (5) 庁内、自治会、市民団体等へのテレワーク、リモート会議の推進策について |