3月6日(木曜日)に、ことば蔵音楽イベント 大人のための蔵シックを開催しましたの本番を開催しました。
伊丹シティフィルハーモニー管弦楽団のメンバーでヴァイオリンやビオラ、チェロなどで結成された弦楽四重奏団の「和奏」(わかな)の演奏により、「愛のあいさつ」、「四季」より冬2楽章、「メリー・ウィドウ・ワルツ」などが演奏されました。参加者からは、「ユモレスクを聞き、チェコのドボルザーク記念館で聞いたことを懐かしく思い出しました。たくさんの曲を演奏してくださり、嬉しくおもいました。有難うございました。」、「知っている曲が多く楽しめた。ゆったりした時を過ごせました。」、「久しぶりのクラシック、とっても心地よいしらべでした。」とのご意見をいただけました。